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現職の年収800万円以上の方、部長級以上で転職をお考えの方、経営層を目指す方

ヘッドハンターに会うことで、さらなるキャリアを手に入れる ヘッドハンターと会いませんか?

ある程度のご経歴をお持ちで、今後「経営層」や「コンサルタント」的な職種での キャリアアップをご検討されているなら、会っておいて絶対損のないのが“ヘッドハンター”。 あなたに出会いたい、そしてあなたにおすすめしたい求人を持つ“ヘッドハンター”を、無料でお探しするサービスです。

ヘッドハンターから連絡を受ける

※それ以外の方もあきらめないで。 もし上記の条件にあてはまらない方でも、ご経歴次第ではヘッドハンターにおつなぎすることができます。ヘッドハンターは経営幹部だけでなく、若手幹部候補生や特定の分野・職種のご経験を持つミドル層を探している場合が、かなりあるからです。 優良企業の経営幹部と太いパイプを持つヘッドハンターに知り合っておくことは、ご自身のキャリアにとってかなりのアドバンテージとなります。 ぜひお気軽にご応募ください。

■ヘッドハンターと転職コンサルタント(人材紹介会社)の違い

ヘッドハンター
・採用企業の社長や経営層から依頼を受けて活動
・基本的に求人内容は非公開のもの
・経営層やコンサルタントなど、高年収案件
・採用人数が少なく、より重要なポジション
転職コンサルタント(人材紹介会社)
・採用担当者から求人の依頼を受けて活動
・求職者にあわせ、さまざまな求人を紹介
・通常は複数の人材紹介会社でシェア
・採用人数は様々。50人規模の紹介を受けることも

■ヘッドハンターに会うメリット

  • 求人サイトなどでは「絶対に探せない」シークレット案件しかない
  • 年収もポジションも大きくアップする案件がほとんど
  • 新規事業立ち上げ、企業再建、上場準備など、面白い案件が目白押し
  • 自分のキャリアに新しい可能性を開くことができる
  • 募集企業の担当窓口は、人事担当者ではなく社長や経営層
  • ハイキャリアのネットワークの広いヘッドハンターとのつながり
ヘッドハンターから連絡を受ける

■ヘッドハンターが多く活躍している分野、領域

・地元優良企業の後継者(次期トップ)候補
・病院や施設、団体などの経営業務
・企業再建トップ
・新規事業スタートアップ責任者
・新規公開時、経理・財務責任者
・コンサルタント
・金融トレーダー

■ヘッドハンターに会うまでの流れ

step1

まず、あなたのご経歴とご希望をフォームからお送りください。

目安としては、現在の年収が800万円以上で、部長クラス以上の役職に就いておられる方はヘッドハンターからのオファーが増えてきます。 ただし特殊なご経歴をお持ちの方や、20代でマネジメント職にある方などは、面談が実現する場合もございます。

step2

ヘッドハンターに匿名であなたのご経歴をお送りし、最適なヘッドハンターを調査

ヘッドハンターにあなたのご経歴を匿名状態でお送りし、あなたのご経験、ご経歴に合ったヘッドハンターを調査します。あなたの個人情報は公開されませんのでご安心ください。

step3

あなたに最適なヘッドハンターをご紹介。

調査結果にもとづき、最適なヘッドハンターの詳細情報をお知らせします。そのヘッドハンターに面談を依頼するかどうかを判断してください。面談を依頼すると、ヘッドハンターからあなたに直接連絡がありますので、面談日時を調整してください。

step4

ヘッドハンターと面談、ポジションのオファー。

調整した日時に、ヘッドハンターと個別の面談(都内のホテルやヘッドハンターのオフィスにて) を行います。ヘッドハンターから仕事情報の提供、オファーがあります。

■ヘッドハンターあれこれ

「ヘッドハンター」は普段、何をしているんだろう・・・

たくさんの人と会って話をしたり、企業の経営層と会食したりしてるんだろうな、 と想像できますが、実際もその通り。

仕事内容は、様々な会社の経営層から直接経営課題をヒアリングし、必要な人材スペックを確定した後、
それに当てはまる方を探し出し、企業のエージェントとして引き抜きの交渉をします。

といっても実際は企業のオーダーを受けてゼロから探すわけではなく、
普段から70〜数100名の経営層、幹部予備軍とのネットワークを持ち、
その中から、あるいはその方の知り合いから人材を見つけるケースが多いようです。

転職コンサルタントは基本的に転職希望者の人脈を築いていくのに対し、
ヘッドハンターは現在、企業の要職にあり転職を考えていない人を中心にネットワークを広げています。

そしてほとんどのヘッドハンターが常時、複数の求人依頼をうけて企業とも活発にやり取りをしています。

あらゆる企業で、おおやけにできない求人が発生します。

たとえば、極秘に新規事業を立ち上げたいのだが社内に経験のある人間がいない、とか、
幹部の1人が引き抜きにあい、その職域をこなせる人間をすぐに入れたい、
企業のトップを探しているベンチャーキャピタルさえあります。
こうして求人サイトには絶対に載らない求人の多くが、ヘッドハンターに依頼されることになるのです。

現時点で転職を考えてなくても、ヘッドハンターの知人は持っておいた方がいいと思います。
ビジネスパーソンの側からすれば、ヘッドハンターはそのセーフティネットのひとつ。

今いる会社は、半年後に外資企業の買収にあい、今のポジションはなくなるかもしれません。
会社のどこかで行われている粉飾や偽装が明らかになるかもしれません。
キャリアアップとはすなわち「ある日突然・・・」にどう備えておくか、という危機管理であるといえます。

転ばぬ先の杖として、またあなたの貴重なビジネスネットワークとして、
ヘッドハンターに知己を得ておくのはきっと損にはならないと思います。

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